Amazon.co.jp ウィジェット

2012/7/27 最強のイントロ、この1曲 [月末リクエスト]

1. T.Rex / 20th Century Boy (1973)


2. The Rolling Stones / Start Me Up (1981)


3. Guns N' Roses / Sweet Child O' Mine (1988)


4. MGMT / Kids (2008)


5. Beck / Where It's At (1996)


6. Judas Priest / Breaking the Law (1980)


7. The Clash / Somebody Got Murdered (1980)


8. Prince / When Doves Cry (1984)


9. The Beatles / A Hard Day's Night (1964)




10. Dirty Projectors / Dance for You (2012)


11. John Mayer / Queen of California (2012)


2012/7/20 [新譜紹介]

1. The Hives / Wait a Minute
2. The Hives / Go Right Ahead


4年半ぶりの新作。
メジャーとの契約が切れ、インディーズでの製作体制になったことで、
かえって自由になり、思い切り自分たちの魅力を発揮できる作品が作れている と。



3. The Smashing Pumpkins / Quasar
4. The Smashing Pumpkins / The Celestials
5. The Smashing Pumpkins / Pinwheels


5年のインターバルでの7枚目。
ビリー・コーガン曰く、「メランコリー以来の完成度」という自信作。
バンドのグルーヴ感も復活して、帰ってきたスマパン という
手応えが感じられる作品になっている。
全体に楽曲もスマパンらしいメロディアスでドラマチックでスケール感のあるものが
並んでいて、非常に聞きごたえがある。
新しいステージを感じさせるアルバム と。



6. Public Image Ltd / One Drop
7. Public Image Ltd / It Said That
8. Public Image Ltd / Lollipop Opera


20年ぶりの新譜。
全体的に、昔の無茶苦茶な感じとはかなり違っている。
といっても 音楽的に変わってきてるのではなくて、
彼ら自身の尖った感じが時代に合ってきただけかもしれないし、
オリジナルメンバーの果たした役割がないことが影響しているかもしれない。
ただ、独特の音楽的な反射神経とポップセンスは現在でもユニークだと思う と。



9. The Stooges / Search and Destroy (1973)


10. Blur / The Puritan (2012)


11. John Mayer / Queen of California (2012)


2012/7/13 [新譜紹介]

1. P.O.D. / West Coast Rock Steady (feat. Sen Dog of Cypress Hill)
2. P.O.D. / Babylon the Murderer
3. P.O.D. / Panic & Run


前作から4年のインターバルでの8作目。
オリジナル・メンバーが揃ったこともあり、
もう一度新たにスタートしようという意欲に満ちた作品になっている。
いろいろな傾向の曲があり、メロディメーカーとしての魅力が
いろいろな音楽的スタイルのアウトプットによって楽しめる と。



4. Vintage Trouble / Blues Hand Me Down
5. Vintage Trouble / Still And Always Will
6. Vintage Trouble / Total Strangers


4人組の新人バンド。
全体にズルイ感が漂ってるほど かっこ良すぎ。
でも気持ちいい。
ライヴで聞きたい と。



7. Fiona Apple / Every Single Night
8. Fiona Apple / Valentine
9. Fiona Apple / Hot Knife


7年ぶりの新譜。



10. Feeder / Buck Rogers (2001)


11. Nas / Daughters


12. John Mayer / Queen of California


2012/7/6 [新譜紹介]

1. The View / How Long
2. The View / Anfield Row


4枚目。
プロデューサーのマイク・クロッシーとの共同作業が非常にうまくいったようで、
生き生きとした、ファンの求める音・彼ららしい音になっている。
自分達の世界観で伸び伸びと音楽を作りたいという思いが
はっきり出ている と。



3. Linkin Park / Lost in the Echo
4. Linkin Park / Skin to Bone
5. Linkin Park / Roads Untraveled


5枚目。
非常に重要な作品。いろんな意味での勝負作になっている。
前作、前々作と かなり実験的なことをやってきたが、
今回は メロディのポップさ、大衆性を踏まえつつ、
どうゆうサウンドデザインにしていくかというところが
非常にストレートに進んでいて、これはこれで正解かなと思う。
どの曲も3分台、非常にコンパクトにまとまっていて、
自分たちの本来的な魅力を自覚し、なおかつ挑戦する姿勢も失わず、
非常にいいものを作ったなあという感じがする と。



6. Sade / Soldier of Love
7. Sade / Jezebel


2011年のライヴ盤。
DVDには22曲、CDには13曲を収録。
DVDがすごい。腰を抜かした と。



8. Mott The Hoople / All the Young Dudes (1972)


9. Rainbow / Death Alley Driver (1982)


10. Muse / Survival (2012)


11. John Mayer / Queen of California (2012)


 | BLOG TOP | 



2012年07月

<< 前の月   |  次の月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事(30件)

月間アーカイブ

ブログ内検索


インターネットでラジオが聞けます:らじる★らじる

official site (Request & Message)
ワールドロックナウ - NHK

rockin'on 9月号
2017年9月号

rockin'on BEST DISC 500 1963-2007
rockin’on BEST DISC500 1963-2007