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2013/5/31 ファーストアルバム、この1曲 [月末リクエスト]

1. Jake Bugg / Two Fingers (2012)


2. The Strypes / Blue Collar Jane (2013)


3. Radiohead / Prove Yourself (1993)


4. The Police / Next to You (1978)


5. Nas / The World Is Yours (1994)


6. Public Enemy / You're Gonna Get Yours (1987)


7. James Blake / Limit to Your Love (2011)


8. John Lennon/Plastic Ono Band / Mother (1970)


9. Oasis / Rock 'n' Roll Star (1994)




10. Savages / Shut Up (2013)


11. Yeah Yeah Yeahs / Despair (Acoustic) (2013)


2013/5/24 [新譜紹介]

1. kate Nash / Fri-End?
2. kate Nash / Part Heart
3. kate Nash / Sister


3作目。
今回は1stのキャッチーでポップな要素と、2ndのシリアスでディープな要素を
一緒にして、等身大の彼女になった感じ。
トム・ビラーのプロデュースによって、
彼女のいい部分が全部出ている傑作になっている。
歌詞は相変わらずユニークで面白いものが多い と。



4. Vampire Weekend / Unbelievers
5. Vampire Weekend / Worship You
6. Vampire Weekend / Don't Lie


注目の新作。
全体にわりとシックで、しっとりしているが、いい作品だと思う。
より一層の成長を感じさせる力強い作品になっている と。



7. Dido / No Freedom
8. Dido / Let Us Move On (feat. Kendrick Lamar)
9. Dido / Love to Blame


4年ぶり4作目。
ブライアン・イーノなど、いろいろな才能といい仕事をしている。
非常にいいアルバム と。



10. Depeche Mode / Soothe My Soul (2013)


11. Lana Del Rey / Young and Beautiful (2013)


12. Yeah Yeah Yeahs / Despair (Acoustic) (2013)


2013/5/17 [新譜紹介]

1. Johnny Marr / The Right Thing Right
2. Johnny Marr / European Me
3. Johnny Marr / New Town Velocity


50歳にして初のソロアルバム。
これまでの彼のキャリアの中では、
スミス的な匂いが非常に素直に出ている楽曲が多い。
非常にポップで、ファンにとってはすごくうれしい作品 と。



4. Primal Scream / Invisible City
5. Primal Scream / Sideman
6. Primal Scream / City Slang


今回はエッジの立った、本来的なサウンド・文体に戻っているが、
今の時代における切り口をきっちり示すという姿勢は はっきり出ている と。



7. The Stooges / Job
8. The Stooges / Sex & Money
9. The Stooges / Gun


6年ぶりの作品で、ジェイムス・ウィリアムソンが参加。
非常にストレートなメッセージが詰まっている。
死と向き合った覚悟のアルバムで、その迫力は十二分に伝わるのでは と。



10. Christopher Owens / Love is in the Ear of the Listener (2013)


11. Beady Eye / Second Bite of the Apple (2013)


12. Yeah Yeah Yeahs / Despair (Acoustic) (2013)


2013/5/10 [新譜紹介]

1. Peace / Toxic
2. Peace / Wraith


イギリスの4人組若手バンド。
まだまだ荒削りなところは沢山あるし、いろんな要素があるが、
すごく可能性が感じられるバンドだと思う と。



3. Phoenix / S.O.S. in Bel Air
4. Phoenix / Drakkar Noir


フランスを代表するモダンロックバンド。
フェニックスのコマーシャリズムをストレートに表現した曲作りで、
彼ららしい高性能なポップロックになっている。
日本でも国際水準的な評価まで上げていく きっかけになる気がする作品 と。



5. Yeah Yeah Yeahs / Mosquito
6. Yeah Yeah Yeahs / Slave
7. Yeah Yeah Yeahs / Despair


4年ぶりの新作。
すごい力作。最高。
溜まったエネルギーが爆発した、素晴らしい作品になっている。
全体に喉越しの悪い音に作られているが、
常に革新的なもの、刺激的なものであり続けようという意思があって、
それが本作のエネルギーになっている感じがする。
すごいと思う と。



8. Kurt Vile / Snowflakes Are Dancing
9. Kurt Vile / Shame Chamber


2年ぶりの新作。
今回はカラフルなジャケットだが、音は相変わらず。
ただ、フリーキーな部分も垣間見える と。



10. Wilco / Impossible Germany (2007)


11. Daft Punk / Get Lucky (feat. Pharrell Williams) (2013)


12. Yeah Yeah Yeahs / Despair (Acoustic) (2013)


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