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2013/6/28 ラストアルバム、この1曲 [月末リクエスト]

1. Nirvana / Heart-Shaped Box (1993)


2. Televison / Days (1978)


3. Oasis / I'm Outta Time (2008)


4. Queen / Delilah (1991)


5. Michael Jackson / 2000 Watts (2001)


6. The Notorious B.I.G. / Mo Money Mo Problems (feat. Mase and Puff Daddy) (1997)


7. Otis Redding / (Sittin' On) The Dock of the Bay (1968)


8. The Doors / Riders on the Storm (1971)




9. The Smiths / There Is a Light That Never Goes Out (1992)


10. John Fogerty / Someday Never Comes (2013)


2013/6/21 [新譜紹介]

1. John Fogerty / Fortunate Son (with Foo Fighters)
2. John Fogerty / Have You Ever Seen the Rain (with Alan Jackson)
3. John Fogerty / Proud Mary (with Jennifer Hudson)


ソロ最新作。
自らの代表曲をセルフカバーしたアルバム。
いろんなゲストミュージシャンがジョン・フォガティと共に代表曲を歌うという
豪華な作品。
彼の作り出したロックのスタンダードは輝きを失わないまま、
数多くのミュージシャンに歌い継がれている と。



4. Sigur Ros / Stormur
5. Sigur Ros / Rafstraumur
6. Sigur Ros / Blapradur


前作から1年という短いインターバルで発表された作品。
今回は5分前後の曲がコンパクトにまとめられている。
3人体制になったことで、より方向性がクリアになり、
こうゆう作品が出来たという側面もあるようだが、
大きな変化の中で届けられたアルバムで、
新しいステージに立った手応えが感じられる と。



7. Boy / Little Numbers
8. Boy / Oh Boy


ヨーロッパで話題の2人組ユニット、デビューアルバム。
ローファイでキャッチーな曲が並んでいて いい感じ と。



9. Led Zeppelin / Custard Pie (1975)


10. Nine Inch Nails / Came Back Haunted (2013)


11. John Fogerty / Someday Never Comes (2013)


2013/6/14 [新譜紹介]

1. Miles Kane / You're Gonna Get It
2. Miles Kane / Give Up
3. Miles Kane / Darkness in Our Hearts


The Last Shadow Pappets のマイルズ・ケイン、ソロ2枚目。
今回も非常に勢いのあるアルバムで、
ロックがロックとして信じられている時代の、良き香りがする作品。
イアン・ブロウディのプロデュースで、昔のエネルギーをもらいつつも、
コンテンポラリーな音を鳴らしている と。



4. Beady Eye / Face the Crowd
5. Beady Eye / Second Bite of the Apple
6. Beady Eye / Iz Rite


セカンドアルバム。
TV on the Radio の デヴィッド・シーテック のプロデュースによって、
バンドの存在が立体的になり、レンジが広くなり、奥行きも生まれ、
すごくいい化学反応を起こしている。
本作を作ったことで自信がついたのではないか と。



7. Queens of the Stone Age / My God Is the Sun
8. Queens of the Stone Age / Fairweather Friends
9. Queens of the Stone Age / Kalopsia


6年ぶりの新作。
今回も、エルトン・ジョン、テレント・レズナー、デイヴ・グロール など、
ゲスト・ミュージシャンが豪華。
独自の音楽的テイストは今回も十二分に発揮されている と。



10. Jack White / Love Is Blindness
11. Bryan Ferry / Love Is the Drug


JAY-Z プロデュースによるサウンドトラック。
豪華なキャスティング。
映画そのものについては評価が分かれるところがあるようだが、
サウンドトラックは絶対的傑作 と。



12. Bad Religion / Supersonic (2002)


13. The Stone Roses / Elephant Stone (1988)


14. John Fogerty / Someday Never Comes (2013)


2013/6/7 [新譜紹介]

1. Savages / She Will
2. Savages / Strife


イギリスの女性4人組新人バンド、デビューアルバム。
すごくエッジの立った、ハードでキレキレの音作り。
アルバム全体を聴くと、ポストパンク的なエネルギーを持っていながら、
すごくバランスが取れていて 完成度が高い。
1枚目にして ここまできてるか という作品 と。



3. Daft Punk / Lose Yourself to Dance (feat. Pharrell Williams)
4. Daft Punk / Giorgio by Moroder


8年ぶりのオリジナル・アルバム。
全世界的にとんでもないセールスを記録している。
ナイル・ロジャース、ファレル・ウィリアムスとともに作られた、
ダフト・パンクらしいアルバム。
非常に良く出来ていて、売れるのも頷ける作品 と。



5. Sigur Ros / Hoppipolla (2005)




6. The National / Demons
7. The National / Graceless
8. The National / I Need My Girl


6枚目。
自分たちの才能を信じて世に問う、自然なスタンスが素晴らしい作品につながっている。
すごくいいアルバム。
いい意味でのコマーシャリズムを、しっかり自信を持って発揮している と。



9. John Fogerty / Someday Never Comes (2013)


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