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2013/8/30 サマースペシャル [特番]

2013 WRN(ワールドロックナウ)夏フェス
(guest : 吉井和哉)

1. Janis Joplin / Down on Me (Live 1967)
2. Otis Redding / Shake (Live 1967)


3. Richie Havens / Freedom (Motherless Child) (Live 1969)
4. Jimi Hendrix / The Star-Spangled Banner (Live 1969)
5. Jimi Hendrix / Purple Haze (Live 1969)


6. The Who / Young Man Blues (Live 1970)


7. Deep Purple / Burn (Live 1974)


8. The Rolling Stones / Start Me Up (Live 2013)





9. Coldplay / Politik (Live 2005)


10. Nirvana / Breed (Live 1992)


11. Red Hot Chili Peppers / Under the Bridge (Live 2004)


12. Paul McCartney / Back in the U.S.S.R. (Live 2002)


13. Mumford & Sons / I Will Wait (Live 2012)


14. Bjork / Crystalline (Live 2012)





15. Metallica / Master of Puppets (Live 2008)


16. Rhye / The Fall (2013)


2013/8/9 [新譜紹介]

1. Superchunk / FOH
2. Superchunk / Me & You & Jackie Mittoo


復活後、3年ぶりの新作。
わかりやすいメロディと的確なグルーヴにパンク・メロコアテイスト。
今回もファンに圧倒的に受け入れられるような
オーソドックスな作りになっている。
逆説的なアルバムタイトルをつけて、だからこそ音楽が好きだ
という物語になっている。
力の入った作品 と。



3. Daughn Gibson / The Sound of Law
4. Daughn Gibson / Kissin' on the Blacktop


前作のインディー盤が評価を受け、実質的なソロとしての2作目。
ジェイムス・ブレイク meets ジョニー・キャッシュ。
サンプリングを多用したトラックに自分の肉声をのせて、
ルーツ・ミュージックに影響された自分のスタイルを実現していて
面白い と。



5. Zomby / If I Will
6. Zomby / Overdose
7. Zomby / VI-XI
8. Zomby / 777


匿名性において逆に注目されているアーティスト、3枚目。
2枚組、全33曲というボリューム。
アンダーグラウンドな匂いを放ちつつポップであるという立ち位置がいいし、
ダブ・ステップに留まらない多面的な音楽性を秘めている。
かっこいい と。



9. Alicia Keys / Empire State of Mind, Pt. 2: Broken Down
10. Alicia Keys / Fallin'


ライヴ・アルバム。
アメリカのテレビ局の企画もの。
DVDがメインかもしれないが、ライヴ・アルバムとしても
非常にいいものになっている と。



11. The Who / Baba O'Riley (1971)


12. Babyshambles / Nothing Comes To Nothing (2013)


13. Rhye / The Fall (2013)


2013/8/2 [新譜紹介]

1. Jimmy Eat World / Lean
2. Jimmy Eat World / Please Say No


通産8作目。
グッド・ミュージック、グッド・サウンドがしっかり発揮されていて、
安心のサウンドになっている。
今回、レコード会社をインディレーベルに移籍し、
自分たちのやれる事を、自分たちのベストにおいて きっちり作っていこうという
気持ちが表れている作品 と。



3. Pet Shop Boys / Love Is a Bourgeois Construct
4. Pet Shop Boys / The Last to Die
5. Pet Shop Boys / Vocal


前作から10ヶ月という非常に短いインターバルで発表された新作。
すごくコマーシャルで、ファンが一番聴きたいサウンドだと思うが、
ひねくれ具合は相変わらずで、その辺も思い切り振り切られている。
プロデューサーのスチュアート・プライス起用は絶対成功している。
魅力である王道なポップメロディと、オーソドックスなピコピコ感、
それにモダンな いい感じの現代性が加わって、売れなきゃおかしい音になっている。
2013年のペット・ショップ・ボーイズの佇まいとしては
一番正しいデザインがされている と。



6. Rhye / Open
7. Rhye / Last Dance


カナダ出身、2人組ユニットのデビューアルバム。
すごく完成度が高くてコマーシャルな作品。
簡単に言ってしまうと シャーデー ...と。



8. U2 / Love Is Blindness (1991)


9. Pearl Jam / Mind Your Manners (2013)


10. Rhye / The Fall (2013)


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