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2013/10/25 最高のエンディング、この1曲 [月末リクエスト]

1. John Frusciante / What I Saw (2004)


2. Kanye West / I Am a God (2013)


3. Guns N' Roses / Rocket Queen (1987)


4. The Michael Schenker Group / Attack of the Mad Axeman (1981)


5. A Tribe Called Quest / Rhythm (Devoted to the Art of Moving Butts) (1990)


6. King Crimson / Larks' Tongues in Aspic (Part Two) (1973)


7. The Beatles / Hey Jude (1968)




8. The Rolling Stones / Jumpin Jack Flash (Live 2013)


9. Earth, Wind & Fire / Turn It Into Something Good (2013)


2013/10/18 [新譜紹介]

1. The Fratellis / This Old Ghost Town
2. The Fratellis / Halloween Blues
3. The Fratellis / Rock 'n' Roll Will Break Your Heart


5年4ヶ月ぶりの新作。
以前よりハイパーなフラテリス・サウンドを叩きつけてくれている と。



4. Haim / Forever
5. Haim / Falling
6. Haim / The Wire


カリフォルニア出身の3姉妹による新人バンド。
すごい。良すぎ。
メロディー、サウンドデザイン、パフォーマンス、新しさなど、
ポップミュージックとしての完成度の高さと洗練度が
高い水準にデビューアルバムから到達している。
いい曲が揃っていて、大成功を収めているのは当然ともいえる と。



7. Korn / What We Do
8. Korn / Love & Meth
9. Korn / Mass Hysteria


11枚目。
オリジナル・ギタリストのヘッド復帰ということもあって、
基本的に原点回帰的な要素が強い。
そうした意味でも昔からのファンには嬉しい作品になっている気がする と。



10. Suzanne Vega / Blood Makes Noise (1992)


11. Oscar Isaac & Marcus Mumford / Fare Thee Well (2013)


12. Earth, Wind & Fire / Turn It Into Something Good (2013)


2013/10/11 [新譜紹介]

1. Kings of leon / Don't Matter
2. Kings of leon / Supersoaker
3. Kings of leon / On The Chin


3年ぶり6枚目のスタジオ・アルバム。
メロディメーカーとしての群を抜いた才能と安定したグルーヴで、
キングス・オブ・レオンらしい 王道感のあるロックを聴かせてくれている と。



4. Manic Street Preachers / (I Miss the) Tokyo Skyline
5. Manic Street Preachers / 30-Year War


今回は 俺たちだって Mumford & Sons みたいに
フォーキーでオルタナ的なものも出来るんだというアピールが
すごくストレートに出てる。
いわゆるマニックス的な曲はなく、
キャッチーでポップで派手な部類に入るぐらいな佇まいで、
今までのキャリアの中では異色の作品 と。



6. Jack Johnson / I Got You
7. Jack Johnson / Radiate
8. Jack Johnson / Ones and Zeros


見事なジャック・ジョンソン・ワールドが展開されている と。



9. Bruce Springsteen / Bobby Jean (1984)


10. London Grammar / Metal & Dust
11. London Grammar / Stay Awake


12. Earth, Wind & Fire / Turn It Into Something Good (2013)


2013/10/4 [新譜紹介]

1. MGMT / Your Life is a Lie
2. MGMT / Alien Days


3rdアルバム。
実にポップ・ミュージック研究会的な、実験心にあふれた作品になっている と。



3. Nine Inch Nails / Copy of A
4. Nine Inch Nails / Everything
5. Nine Inch Nails / Satellite


4年のインターバルでの新作。
今までのイメージは踏襲しつつ、どこかで自由で 自分に無理をしないように、
休んでる間に蓄積されたノウハウや方法論をきっちり反映させようという
健全なモードが全体に漂っていて、地味な印象を与えているかもしれないが、
今のトレント・レズナーの気持ちが正直に反映された、すごくいい作品 と。



6. Elvis Costello and The Roots / Come the Meantimes
7. Elvis Costello and The Roots / Tripwire


コラボ・アルバム。
1+1が2以上のものになっている素晴らしい作品。
全編素晴らしいが、何某かの音楽リテラシーが要求される作品ともいえる。
本人達が楽しんでる感じが伝わってくる と。



8. The Coral / I Remember When (2002)


9. XTC / Garden of Earthly Delights (1989)


10. M.I.A. / Come Walk With Me (2013)


11. Earth, Wind & Fire / Turn It Into Something Good (2013)


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