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2013/11/29 再結成希望 [月末リクエスト]

1. My Chemical Romance / Na Na Na (Na Na Na Na Na Na Na Na Na) (2010)


2. Cajun Dance Party / The Next Untouchable (2008)


3. Paul McCartney & Wings / Jet (1973)


4. Dr. Feelgood / She Does It Right (1975)


5. Rage Against the Machine / People of the Sun (1996)


6. The White Stripes / Seven Nation Army (2003)


7. The Clash / Brand New Cadillac (1979)


8. The Jam / The Eton Rifles (1979)




9. The National / Lean
10. Antony & the Johnsons / Angel On Fire


11. Sheryl Crow / Easy (2013)


2013/11/22 [新譜紹介]

1. The Beatles / I Saw Her Standing There
2. The Beatles / She Loves You
3. The Beatles / Please Please Me
4. The Beatles / Hippy Hippy Shake
5. The Beatles / Roll Over Beethoven
6. The Beatles / Twist and Shout


BBCでのライヴ音源集を集めたもので、94年リリース作の第二弾。
未発表音源37曲、2枚組み全63トラックという ものすごいボリュームで、
初期の瑞々しい音源が沢山収められている。
バンドとしてのアンサンブル、歌の圧倒的な素晴らしさなど、
この音源を聴くと、ビートルズは本当にうまいバンドだったんだ と改めて思う と。



7. Lady Gaga / Manicure
8. Lady Gaga / Aura


冒険心に満ちた前作の大成功を受けて、
全体にアッパーで勢いのあるポップ・アルバムになっている。
前衛的な試みもあるが、最終的には安心なポップテイストになっているところが
レディー・ガガらしくて面白い と。



9. Four Tet / Kool FM


7枚目の新作。



10. Omar Souleyman / Ya Yumma


トム・ヨークやビョーク、石野卓球らが絶賛するシリアのアーティスト。
フォー・テットがプロデュースした作品。



11. Al Kooper / I Stand Alone (1968)


12. Telegram / Follow (2013)


13. Sheryl Crow / Easy (2013)


2013/11/15 [新譜紹介]

1. Arcade Fire / Reflektor
2. Arcade Fire / Porno
3. Arcade Fire / Afterlife


3年ぶりのニューアルバム。2枚組。
今回の作品にはハイチでのライヴ体験が大きな影響を与えている。
ロックというフォーマットそのものが単純に通用しないところに行って、
どう人と結びついていくのか、それはリズムじゃないのか、
そこに前衛性があったとしても、巨大な普遍性があるのではないか、
そんな彼らの試みが込められていて、すごい作品に仕上がっている。
本当にすごい と。



4. Jimi Hendrix / Hey Joe
5. Jimi Hendrix / Foxey Lady


45年前のライヴ音源。
新進気鋭の3人トリオとして、すごくいい状態で 攻撃的なモードでガンガンいっている、
初々しい時代のサウンド。
非常に貴重な音源が、非常にいい状態で発表されている と。



6. Lou Reed / Perfect Day (1972)





7. Lorde / Royals
8. Lorde / Tennis Court
9. Lorde / Ribs


ニュージーランド出身、16歳の女性ソロアーティスト。
すごい。
素晴らしい作品で、どの曲もすごいクオリティを持っている と。



10. Sheryl Crow / Easy (2013)


2013/11/8 [新譜紹介]

1. Anna Calvi / Eliza
2. Anna Calvi / Piece By Piece
3. Anna Calvi / Carry Me Over


ロンドン出身の女性ソロシンガー、セカンドアルバム。
前作より一層 音楽的世界が追求されて、
肉体性がきっちり表現された作品になっている。
幅広い自分の音楽的な嗜好性をトータルに定着させて、
自身ならではの音楽的世界を作っている と。



4. Los Lonely Boys / Blame It On Love
5. Los Lonely Boys / Don't Walk Away


相変わらずのサウンドを聴かせてくれている。
ごきげんな感じ。
ロス・ロンリー・ボーイズならではの世界観が表現されていて、
非常に聞いていて楽しい と。



6. Sting / The Last Ship
7. Sting / And Yet
8. Sting / I Love Her But She Loves Someone Else


10年ぶりの最新作。
自分の故郷をテーマに、ミュージカルという形式で自分の人生と向き合った作品で、
91年の「ソウル・ケージ」と同じような佇まいになっている。
自身による非常に長いライナーノーツが素晴らしい と。



9. Kiss / Rock and Roll All Nite (Live 1995)


10. Jake Bugg / Slumville Sunrise (2013)


11. Sheryl Crow / Easy (2013)


2013/11/1 [新譜紹介]

1. Paul McCartney / New
2. Paul McCartney / Alligator
3. Paul McCartney / Early Days


瑞々しい楽曲、勢いのある曲が沢山入った作品になっている。
これは、若いプロデューサーに自分の音楽を任せるという前向きな姿勢に加え、
自分の今の心情に対してすごく素直になり、
ストレートに表現できる心境にポール自身がいるからだと思う と。



4. Pearl Jam / Lightning Bolt
5. Pearl Jam / Swallowed Whole
6. Pearl Jam / Sirens


10作目。
パール・ジャムの現在が非常にビビットに表現されている。
前作も非常に勢いのある作品だったが、
今回はそこからの収穫を感じさせるものになっていて、
パール・ジャムが新しいゴールデン・エイジを迎えようとしている手応えがある。
すごい力の入った豊かな作品 と。



7. The 1975 / Chocolate
8. The 1975 / Sex


マンチェスター出身の新人バンド。
全英初登場1位アルバム。



9. Suede / Filmstar (1996)


10. Lou Reed / Caroline Says II (1973)


11. Eminem / Rap God (2013)


12. Sheryl Crow / Easy (2013)


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