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2014/4/25 3分以内の名曲 [月末リクエスト]

1. Led Zeppelin / Good Times Bad Times (1969)


2. The Strypes / What the People Don't See (2013)


3. The Strokes / Is This It (2001)


4. Pixies / Broken Face (1988)


5. Bad Brains / Attitude (1983)


6. The Beatles / Blackbird (1968)


7. The Police / Can't Stand Losing You (1978)


8. Miles Kane / Tonight (2013)


9. Jack White / Love Interruption (2012)


10. The Allman Brothers Band / Midnight Rider (1970)


11. Queen / You're My Best Friend (1975)


12. Prince / Starfish and Coffee (1987)


13. Bobby Womack / Fly Me To The Moon (1968)




14. Nirvana / All Apologies (1993)


15. Boy George / Live Your Life (2013)


2014/4/18 [新譜紹介]

1. Wilko Johnson and Roger Daltrey / Keep It Out of Sight
2. Wilko Johnson and Roger Daltrey / Can You Please Crawl Out Your Window?"


2人のロック・レジェンドがウィルコ・ジョンソンやボブ・ディランの曲を
カバーして作った作品。
ものすごい、ぶっといグルーヴのある音を聞かせてくれている と。



3. Childhood / Semester
4. Childhood / Solemn Skies


イギリスの新人バンド。
メロディーラインや全体の曲の構造はレトロな佇まいがありつつも、
エコー感が深い音作りは2014年のテイストがある。
今どきのサウンドデザインだが、メロディーを作る力があって
今後期待できそう と。



5. John Frusciante / Sleep
6. John Frusciante / Fanfare
7. John Frusciante / Scratch


期待通りの作品を作ってくれた。
オーソドックスな構造を持ちながら
非常にエレクトリックな音作りを合体させることで、
彼自身が今作りたい音を表現している。
何といってもメロディ・メーカーとしての資質は特筆すべきもので、
それを量産できる体力もすごい。
ポップな曲は全体の1/3ぐらいだが、どの曲もリアルな音楽に対する意欲・愛情が
びしびし伝わってくる と。



8. Travis / Flowers in the Window (2001)


9. Banks / Waiting Game


10. Banks / Brain


11. Boy George / Live Your Life (2013)


2014/4/11 [新譜紹介]

1. Kaiser Chiefs / Ruffians on Parade
2. Kaiser Chiefs / The Factory Gates
3. Kaiser Chiefs / Bows & Arrows


全英No.1を獲得した最新作。
今回の作品は、ニック脱退後、自分たちのやりたい事を
もう一度きっちり表現するという原点に戻って作られている。
バンドとしてのポテンシャルは落ちてないどころか、
また新たなステージに向かって勢いのある作品が出来上がっている と。



4. Skrillex / Coast Is Clear (feat. Chance The Rapper and The Social Experiment)
5. Skrillex / Dirty Vibe (with Diplo feat. G-Dragon and CL)
6. Skrillex / Ease My Mind (feat. Niki & The Dove)


デビューアルバム。
ありとあらゆる要素を自分の中に取り込み、数多くのゲストミュージシャンや
ボーカリストを呼び寄せて、トータルな自分自身の世界を作り上げている。
非常に聞き応えのある作品 と。



7. The Temperance Movement / Midnight Black
8. The Temperance Movement / Ain't No Telling


イギリスの新人バンド、デビューアルバム。
イギリスの「クラシック・ロック」という雑誌の新人部門を獲得。



9. Suede / New Generation (1994)


10. K'naan / On the Other Side (feat. Mark Foster)(2012)


11. The Black Keys / Fever (2014)


12. Boy George / Live Your Life (2013)


2014/4/4 [新譜紹介]

1. Cloud Nothings / No Thoughts
2. Cloud Nothings / I'm Not Part of Me


3枚目。
ハードなロック・テイストだったセカンドの延長線上で、
なおかつジャム・テイストの大作が入っていたり、
新しい可能性を模索する作品になっている と。



3. Howler / In the Red
4. Howler / Drip
5. Howler / Here's The Itich That Creeps Through My Skull


2年ぶりのセカンドアルバム。
力の入った素晴らしい作品になっている。
基本的にパンク的なアティテュードを貫くバンドであると同時に
知性はなかなかのものだし、音楽的なポテンシャルもすごくあるし、
大いに期待できる と。



6. Avicii / You Make Me
7. Avicii / Lay Me Down


自分の作品を新たに自分でリミックスした作品。
非常に面白い試み と。



8. Boy George / Nice and Slow


18年ぶりの新作。
すごく切ない作品になっている と。



9. Kate Bush / Babooshka (1980)


10. Damon Albarn / Everyday Robots
11. Damon Albarn / Lonely Press Play


12. Boy George / Live Your Life (2013)


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