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2014/5/30 ファーストアルバム、この1曲 [月末リクエスト]

1. The Killers / Mr. Brightside (2004)


2. Maroon 5 / This Love (2002)


3. Suede / So Young (1993)


4. New Order / Chosen Time (1981)


5. The Specials / A Message to You, Rudy (1979)


6. Arctic Monkeys / I Bet You Look Good on the Dancefloor (2006)


7. Van Halen / Eruption (1978)


8. Guns N' Roses / Welcome to the Jungle (1987)


9. Eagles / Witchy Woman (1972)


10. Aerosmith / Dream On (1973)




11. Prince / The Breakdown (2014)


12. The War on Drugs / Disappearing (2014)


2014/5/23 [新譜紹介]

1. The Royal Concept / Girls Girls Girls
2. The Royal Concept / World on Fire


スウェーデン出身の新人ロックバンド、デビューアルバム。
聴きやすいテイスト、いろんなジャンルに対して自由な間口の広さが
日本のロックにも近い感じがする と。



3. Pixies / What Goes Boom
4. Pixies / Greens and Blues
5. Pixies / Andro Queen
6. Pixies / Snakes


23年ぶりの新作。
去年の9月に発表された "EP1" と今年発表された "EP2" を合わせたもの。
戻ってきた。
この勢いのある音はファンにとっては嬉しい。
ポップソングとしての魅力がより一層強調されている。
どう自分達が時代と向き合い、どう時代から要求されているのか探りながら
帰着した作品だからこそ、これだけのものになったのかな と。



7. Jack Bruce / Rusty Lady
8. Jack Bruce / Keep It Down


70歳にして久しぶりの新作。
すごくいい曲が沢山入っているが、過去の楽曲も取り上げている。
セルフカヴァーによって曲の深み、肉体性が全く変わってきていて
感慨深い と。



9. Oasis / Supersonic
10. Oasis / Live Forever (Live Paris Instore)


11. The War on Drugs / Disappearing (2014)


2014/5/16 [新譜紹介]

1. The Pains of Being Pure at Heart / Kelly
2. The Pains of Being Pure at Heart / Life After Life


3年のインターバルで発表された3rd。
ポップなメロディとキャッチーな音のセンス。
期待通りの音が沢山入っている作品になっている と。



3. Damon Albarn / Heavy Seas of Love (feat. Brian Eno & The Leytonstone City Mission Choir)
4. Damon Albarn / Hollow Ponds
5. Damon Albarn / Photographs (You Are Taking Now)


ソロアルバム。
非常に自伝的・内省的な内容を持った作品。
意図的にそうして作ったもので、
自分の記憶やパーソナルな体験を対象化するのがテーマになっている。
楽曲の深さがすごい。
地味といえば地味だが、非常に味わい深い作品が並んでいる。
ライヴがどうなるか楽しみ と。



6. Brian Eno & Karl Hyde / The Satellites
7. Brian Eno & Karl Hyde / Man Wakes Up
8. Brian Eno & Karl Hyde / Who Rings the Bell


ブライアン・イーノとアンダーワールドのカール・ハイドのユニット。
ブライアン・イーノによる原案が貯められていて、
そこにカール・ハイドが加わって具体化した作品。
想像を超えてわかりやすい。
意外なほどにアッパーでポップ。びっくり と。



9. KT Tunstall / Suddenly I See (2004)


10. Jack White / Lazaretto (2014)


11. The War on Drugs / Disappearing (2014)


2014/5/9 [新譜紹介]

1. The Crookes / Play Dumb
2. The Crookes / Before the Night Falls


イギリスはシェフィールド出身の4人組。
サードアルバム。
勢いのあるキャッチーでポップな曲が並んでいる。
UKポップロックの王道ともいえるメロディーラインを持っていて
いろんな形で支持が広がっていく予感を感じさせる と。



3. Pharrell Williams / Happy
4. Pharrell Williams / Brand New (duet with Justin Timberlake)


ソロアルバムとしては8年ぶり。
全世界的な大ヒットアルバムとなっているセカンド。
いろいろな意味でデビュー作といってもいいクオリティと
コマーシャリズムを持った作品になっている と。



5. G. Love & Special Sauce / Come Up Man
6. G. Love & Special Sauce / Saturday Night


オリジナルメンバーでは8年ぶりとなる新作。
期待通りの音が出ていて、ファンにはたまらない感じ。
ヒップホップとブルースの合体という、
このスタイルの普遍性・有効性を証明した作品になっている と。



7. The War on Drugs / Red Eyes
8. The War on Drugs / Eyes to the Wind


3rdアルバム。
前作の成功に戸惑い、苦悩が作品に反映されているが
The War on Drugs らしい、素晴らしい作品になっている と。



9. Jeff Beck / Led Boots (1976)


10. Bob Dylan / The Times They Are a-Changin' (1964)


11. The Libertines / What a Waster (2002)


12. The War on Drugs / Disappearing (2014)


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