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2014/7/25 最強のイントロ、この1曲 [月末リクエスト]

1. Muse / Plug In Baby (2001)


2. Led Zeppelin / Immigrant Song (1970)


3. The Who / Baba O'Riley (1971)


4. Skrillex / All Is Fair in Love and Brostep (featuring Ragga Twins) (2014)


5. Morphine / Buena (1993)


6. Cream / I Feel Free (1966)


7. The White Stripes / Bone Broke (2007)


8. Iron Maiden / Iron Maiden (1980)


9. Black Sabbath / Iron Man (1970)




10. Coldplay & Cat Power / Wish I Was Here (2014)


11. Lily Allen / Life for Me (2014)


2014/7/18 [新譜紹介]

1. Mastodon / Feast Your Eyes
2. Mastodon / Ember City


3年のインターバルによる4枚目。
非常にメタルな佇まい。
いかにも彼ららしいサウンド・デザインで、
実に正しい方向で自分たちの音を作っている感じ。
独自の進化度合いがすごく面白く、それが本作にも十分反映されている と。



3. Manic Street Preachers / Futurology
4. Manic Street Preachers / Walk Me to the Bridge


今回は ヨーロッパ がテーマになっていて、かなりの大作。
王道のメロディ、サウンドが鳴り響いている と。



5. Chrissie Hynde / You or No One
6. Chrissie Hynde / Down the Wrong Way


30年のキャリアで初のソロアルバム。
プリテンダーズという抑圧がなかったことで、
逆に彼女自身のいいところがスムーズに出てる感じがする と。



7. Eno ・ Hyde / Lilac
8. Eno ・ Hyde / Slow Down, Sit Down & Breathe


数ヶ月のインターバルでの第2弾。
前作のプロモーションの代わりとして、
ジャーナリストを集めて、スタジオライブ風に作った作品。



9. Bobby Womack / So Many Rivers (1985)


10. The Libertines / Horrorshow (2002)


11. Lily Allen / Life for Me (2014)


2014/7/11 [新譜紹介]

1. Klaxons / There Is No Other Time
2. Klaxons / Rhythm of Life


4年のインターバルでの3枚目。
自分たちのスタイルに対する自信、そしてよりポップに
わかりやすいメロディと全体のサウンドデザインを作り上げていくという
彼ららしいアプローチ。
それと同時に、今の時代性をどう捉え、どう向き合っていくのかという
方向性を示している曲もある と。



3. Ed Sheeran / I'm a Mess
4. Ed Sheeran / Sing
5. Ed Sheeran / The Man
6. Ed Sheeran / Thinking Out Loud


2枚目。
スタイルは何にも変わってないが、
リック・ルービン、ファレル・ウィリアムスという
世界最高のプロデューサーを2人迎え、より一層スケール感を増している。
日々起こる事をテーマにして曲を作っているので、私小説的な曲が多いが、
一つのテーマについて、別の物語をプロフェッショナルに作る才能もある と。



7. Sharon Van Etten / Afraid of Nothing
8. Sharon Van Etten / I Love You But I'm Lost


今回は完全なセルフ・プロデュース作。
どの曲も、自分の才能と仲間を信じていくんだという思いが
ヒリヒリ伝わってくる と。



9. Grimes / Go (2014)





10. Lily Allen / Life for Me (2014)


2014/7/4 [新譜紹介]

1. Linkin Park / Rebellion (featuring Daron Malakian)
2. Linkin Park / Guilty All the Same (featuring Rakim)
3. Linkin Park / Wastelands


今回のアルバムは"ロック"。
アグレッシヴでハードでロックな楽曲ばかりで、今の彼らのモードが端的に表れている。
本作では ギターロックの復権とともに、
アンチ草食系男子というのも大きなテーマになっている と。



4. Lana Del Rey / Old Money
5. Lana Del Rey / The Other Woman


セカンドアルバム。
どこか気だるくて、病んでいて、80年代的な匂いのするサウンドと世界観は
今回も持続されている。
全体に非常に抑制の効いた音作りになっているが、地味にも思える と。



6. R.E.M. / World Leader Pretend
7. R.E.M. / I've Been High


2枚組みライヴアルバム。
実際には放送されなかった楽曲も収録されている。
歌詞も存在感もバンドアンサンブルも素晴らしいが、やっぱりメロがすごい と。



8. Neil Young / I Am A Child (Live 1970)


9. Kasabian / Eez-eh (2014)
10. Kasabian / Doomsday (2014)


11. Lily Allen / Life for Me (2014)


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