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2014/9/26 アルバム オープニングナンバー [月末リクエスト]

1. Sky Ferreira / Boys (2013)


2. Soundgarden / Let Me Drown (1994)


3. Judas Priest / The Hellion - Electric Eye (1982)


4. XTC / Respectable Street (1980)


5. Joni Mitchell / Overture - Cotton Avenue (1977)


6. The Velvet Underground / Candy Says (1969)


7. Pink Floyd / Astronomy Domine (1967)


8. The Doors / Break On Through (To the Other Side) (1967)


9. Bruce Springsteen / Radio Nowhere (2007)




10. David Bowie / Heroes (1977)


11. Mary J. Blige / Cargo (2014)


2014/9/19 [新譜紹介]

1. Interpol / Anywhere
2. Interpol / All the Rage Back Home
3. Interpol / Everything Is Wrong


前作から4年のインターバルで、
カルロス・デングラーが抜けて初めてのオリジナル・アルバム。
インターポールらしい、力のある いい作品になっている と。



4. The Drums / Magic Mountain
5. The Drums / There Is Nothing Left
6. The Drums / Break My Heart


メンバーが2人抜け、2人になってしまった最新作。
なかなかヘヴィーな時期に作られた作品だが、
楽曲は力強く、聴く者の心に刺さる いいものばかり と。



7. Karen O / Ooo
8. Karen O / Body
9. Karen O / Native Korean Rock
10. Karen O / Singalong


ヤー・ヤー・ヤーズ のリード・ボーカリストのソロアルバム。
2006年から2010年、彼女自身が恋愛的に苦しい時期にハンドメイドで作った作品。
個人的に作っている作品が大きな普遍性を持ったという感じがする。
どの曲も歌詞がいい と。



11. Billy Childs / Upstairs by a Chinese Lamp (2014)


12. Ryan Adams / Gimme Something Good (2014)
13. Ryan Adams / Trouble (2014)


14. Mary J. Blige / Cargo (2014)


2014/9/12 [新譜紹介]

1. The Kooks / Down
2. The Kooks / Are We Electric


3年のインターバルでの4枚目。
今回はソウル・ミュージックへの傾倒ぶりが強く全面に出ている。
それがバンドのレンジをより広げて、
非常にいいアルバムになっている印象 と。



3. Green Day / 99 Revolutions (demo)
4. Green Day / Rusty James (demo)
5. Green Day / State of Shock


2012年に発表した3部作のデモテープ集。
基本的な世界観は成立しているので、それに勢いが重なって、
これはこれで すごくいい。
原石のエネルギーがより一層リアルに伝わってくる と。



6. Robert Plant / Rainbow
7. Robert Plant / Somebody There


今のパーマネント・バンドの世界観が一体的に表現されていて、
すごくいい作品になっている と。



8. Johnny Winter / Don't Want No Woman (feat. Eric Clapton)
9. Johnny Winter / Mojo Hand (feat. Joe Perry)
10. Johnny Winter / Blue Monday (feat. Dr.John)


結果的に遺作になってしまった新作。
スタンダード・ナンバーをいろいろなゲストを迎えてカヴァーするという作品で、
2011年に続く2作目。
エネルギーとブルースに対する愛情がリアルに伝わってくる
いいアルバム と。



11. Sky Ferreira / I Blame Myself (2013)


12. Kate Bush / Hounds of Love (1985)


13. Mary J. Blige / Cargo (2014)


2014/9/5 [新譜紹介]

1. Childhood / Sweeter Preacher
2. Childhood / You Could Be Different


イギリスの新世代のサイケロック新人バンド、
満を持してのデビューアルバム。
瑞々しいメロディーラインとポップなテイストを持っている と。



3. Benjamin Booker / Violent Shiver
4. Benjamin Booker / Have You Seen My Son?
5. Benjamin Booker / Kids Never Growing Older


アメリカの22歳のシンガーソングライター、
デビューアルバム。
非常にシンプルなブルースベースのロックンロールだが、
それだけに留まらない、いろんな音楽的要素が自然と反映されていて、
モダンなロックとして成立しているところがすごい。
6日間で出来たという勢いが、良いほうにだけ出ている。
素晴らしい作品 と。



6. Basement Jaxx / Never Say Never
7. Basement Jaxx / Something About You


5年ぶり7作目。
期待通りの安定のクオリティ。
1曲1曲、また新たなアイディアを込めて、
自分たちの世界を今作でも展開してくれている と。



8. Mary J. Blige / See That Boy Again (feat. Pharrell Williams)
9. Mary J. Blige / Propose


映画のサウンドトラック。
非常に王道感のある音作り、歌唱のスタイル。
アメリカン・ポップ・ミュージックの底力を感じる と。



10. Kraftwerk / Spacelab (1978)


11. Weezer / Back to the Shack (2014)


12. Mary J. Blige / Cargo (2014)


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