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2015/2/27 ワールドロックナウアウォード [月末リクエスト]

1. Pharrell Williams / Happy (2013)


2. Sky Ferreira / 24 Hours (2013)


3. Coldplay / A Sky Full of Stars (2014)


4. Jack White / Just One Drink (2014)


5. Led Zeppelin / Heartbreaker (Live 1969)


6. The Pop Group / Don't Sell Your Dreams (Live 1978)


7. U2 / California (There Is No End to Love) (2014)


8. Beck / Blue Moon (2014)


9. AC/DC / Rock or Bust (2014)




10. Bjork / Stonemilker (2015)


11. Sam Smith / Latch (acoustic) (2014)


2015/2/20 [新譜紹介]

1. The Subways / Black Letter
2. The Subways / My Heart Is Pumping to a Brand New Beat
3. The Subways / Taking All the Blame


4枚目。
グループ名をそのままアルバム・タイトルに付け、
原点に回帰し、等身大のものを出していこうという意欲に満ちた作品。
自分たちのスタイルを守り、そこでどれだけ魅力を上げていくかという
思いが溢れている と。



4. Ibeyi / River
5. Ibeyi / Mama Says
6. Ibeyi / Stranger / Lover


キューバ出身の双子姉妹ユニット。
作詞・作曲から全部自分たちで手がけていて、革新性・歌詞の文学性の高さに驚くが、
ポップ・ミュージックとしても優れていて、
誰でも受け入れることが出来る大衆性を持っている と。



7. Zun Zun Egui / Rigid Man
8. Zun Zun Egui / Ruby


モーリシャスと日本人の2人がオーガナイザーのグループ。
セカンド・アルバム。
非常に雑多な音楽的スタイルを取り込み、
自分たちの混沌としたエネルギーの中で爆発させるスタイルは変わってないが、
オーガナイズした上で整理整頓し、作品にするスキルは上がってきている と。



9. Eminem / Stan (feat. Dido) (2000)


10. Noel Gallagher's High Flying Birds / Ballad of the Mighty I (feat. Johnny Marr) (2015)


11. Sam Smith / Latch (acoustic) (2014)


2015/2/13 [新譜紹介]

1. Marilyn Manson / Deep Six
2. Marilyn Manson / The Mephistopheles of Los Angeles


3年ぶり9作目。
スタイルが落ち着き、深みを増してきた手応えがある。
びっくりするようなところはないが、表現を安定的に聴かせてくれている と。



3. Banks / Brain
4. Banks / Alibi
5. Banks / Warm Water


デビューアルバム。
ようやくの日本盤リリース。
自分の個人的な体験や具体的な人を指す、鋭角的なラブソングが多い と。



6. Bob Dylan / I'm a Fool to Want You
7. Bob Dylan / Autumn Leaves
8. Bob Dylan / Some Enchanted Evening


有名なスタンダード・ナンバーのカヴァーアルバム。
実際はフランク・シナトラへのトリビュート。
カヴァーされすぎて本質が埋もれてしまっている楽曲に対して、
カヴァー(覆い)を外すために作った作品 との本人談。
感動というより打ちのめされた感じ。
すごい と。



9. Beck / Heart Is a Drum (2014)


10. Arcade Fire / Deep Blue (2010)


11. Sam Smith / Latch (acoustic) (2014)


2015/2/6 [新譜紹介]

1. Fall Out Boy / American Beauty/American Psycho
2. Fall Out Boy / Twin Skeletons (Hotel in NYC)


2年ぶり6枚目。
非常に勢いのある素晴らしい作品。
王道ロックバンドとして 自分たちのポジションをしっかり主張し、
シーンとリンクしていくという決意のもとに作られている。
ロックにとって厳しい時代の中で、どうサバイバルしていくかを考える時に
とても示唆に富むアルバム と。



3. Nicki Minaj / Feeling Myself (feat. Beyonce)
4. Nicki Minaj / Pills N Potions
5. Nicki Minaj / Bed of Lies (feat. Skylar Grey)


3rdアルバム。
集大成とも言える作品で、それがアルバムタイトルにも示されており、
それに負けない素晴らしい作品になっている。
今回はヒップホップの持つ直接的な表現ともう一度向き合い、
常に前衛的であろうとするクリアな姿勢がある。
ヒップホップのラジカルさ、楽しさ が全面に出ていると同時に
メロディーメーカー、歌手、サウンドクリエイターとして、
彼女のいろんな面が表現されている。
大変な力作 と。



6. Sam Smith / Stay with Me
7. Sam Smith / I'm Not the Only One


ようやくの国内盤リリース



8. Mott the Hoople / All the Young Dudes (1972)


9. Carl Barat & The Jackals / A Storm Is Coming (2015)
10. Carl Barat & The Jackals / Glory Days (2015)


11. Sam Smith / Latch (acoustic) (2014)


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