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2015/4/24 3分以内の名曲 [月末リクエスト]

1. Nirvana / Negative Creep (1989)


2. White Lung / I Believe You (2014)


3. The Beatles / Happiness Is A Warm Gun (1968)


4. The Millennium / There Is Nothing More To Say (1968)


5. Paul Simon / Learn How to Fall (1973)


6. Public Enemy / Can't Do Nuttin' for Ya Man (1990)


7. The Strypes / Mystery Man (2013)


8. Lou Reed / Vicious (1972)


9. Grand Funk Railroad / Bad Time (1974)


10. Sam Smith / Stay with Me (Darkchild Version) (feat. Mary J. Blige) (2014)


11. Neil Young / I Am A Child (Live 1970)


12. Bruce Springsteen / This Is Your Sword (2014)




13. Passion Pit / Lifted Up (1985) (2015)
14. Passion Pit / Until We Can't (Let's Go) (2015)


15. Van Morrison / Higher Than the World (with George Benson) (2015)


2015/4/17 [新譜紹介]

1. The Prodigy / Get Your Fight On
2. The Prodigy / Wall of Death
3. The Prodigy / Rebel Radio


6年ぶり6枚目。
全14曲。テンションの高い曲がぎっしり詰まっている。
ブレイク・ビーツの激しい独特のサウンドを、
いかに時代に合わせてバージョンアップしていくかというところで
迷いもなく揺れもないのがすごい と。



4. Madeon / You're On (feat. Kyan)
5. Madeon / La Lune (feat. Dan Smith)
6. Madeon / Home


レディー・ガガのプロデュースなどを手がけているフランス出身の20歳。
デビューアルバム。
ハイブリッドな音の佇まいで、サウンド・プロダクツのスキルは
このアルバムでも発揮されているが、それ以外の 歌詞や世界観においても
巨大な才能が現れたという手応えを感じさせる と。



7. Tobias Jesso Jr. / Can't Stop Thinking About You
8. Tobias Jesso Jr. / Hollywood
9. Tobias Jesso Jr. / Leaving Los Angeles


バンクーバー出身の新人アーティスト。
デビューアルバム。
ものすごくローファイで、ピアノの弾き語りだけのような曲が多いが、
実はコンテンポラリーで奥深く、
2015年の音が鳴っているリアルを感じさせる と。



10. Circa Waves / Get Away (2015)


11. Van Morrison / Higher Than the World (with George Benson) (2015)


2015/4/10 [新譜紹介]

1. Darlia / Candyman
2. Darlia / Queen of Hearts


イギリスの3人組み新人ロックバンド。
企画アルバムで、本格的なデビューアルバムは まだこれから。



3. Bjork / Notget
4. Bjork / Quicksand


パートナーと別れ、一番厳しい時期を過ごしながら作った、
そのドキュメントにもなっているアルバム。
時間軸に沿って曲が並んでいて、非常にリアルに感情が歌われており、
生々しくて重い作品。
今回は アルカ の協力のもとに作られており、彼のサウンドプロダクツが
作品に大きく影響されている。
ファンにとっても、本人にとっても、いろんな意味で重要な作品といえるのでは と。



5. Death Cab for Cutie / No Room in Frame
6. Death Cab for Cutie / Little Wanderer
7. Death Cab for Cutie / Everything's a Ceiling


大きな2つの別れを内包した作品で、歌詞もそうゆう内容が非常に多いが、
非常にポップで質の高いアルバムになっている。
もともと優れたメロディーメーカーだが、大きい感情の起伏の中にいるから、
より一層大きいメロディが出てきている感じ と。



8. Jack White / Lazaretto (2014)


9. Kendrick Lamar / i
10. Kendrick Lamar / How Much a Dollar Cost (feat. James Fauntleroy & Ronald Isley)


11. Van Morrison / Higher Than the World (with George Benson) (2015)


2015/4/3 [新譜紹介]

1. The Cribs / Different Angle
2. The Cribs / Finally Free
3. The Cribs / An Ivory Hand


キャリア10年、6作目。
プロデューサーはリック・オケイセック。
前作に比べ、すごくポップでキャッチーなサウンドで、
ごきげんな、みんなが大好きなクリブス・サウンドが爆発している と。



4. Modest Mouse / Strangers to Ourselves
5. Modest Mouse / The Ground Walks, with Time in a Box
6. Modest Mouse / Wicked Campaign


8年のインターバルでの6作目。
ありとあらゆる試行錯誤、音楽的なトライアルが詰まった
すごい作品になっている、
1曲1曲の情報量がすごく多くて 聞き応えがある と。



7. Courtney Barnett / Elevator Operator
8. Courtney Barnett / An Illustration of Loneliness (Sleepless in New York)


新人女性シンガー、デビュー作。
歌詞が面白い と。



9. Robert Wyatt / Shipbuilding (1982)


10. Sam Smith / Stay with Me (Live 2015)

11. Blur / Trouble in the Message Centre (1994)


12. Van Morrison / Higher Than The Worl (with George Benson) (2015)


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