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2015/5/29 ファーストアルバム、この1曲 [月末リクエスト]

1. Alabama Shakes / I Ain't the Same (2012)


2. The Districts / 4th and Roebling (2015)


3. Linkin Park / Papercut (2000)


4. Pearl Jam / Alive (1991)


5. Ed Sheeran / The A Team (2011)


6. Free / Walk in My Shadow (1969)


7. St. Vincent / Your Lips Are Red (2007)


8. Sting / Shadows in the Rain (1985)


9. Ozzy Osbourne / Crazy Train (1980)




10. Paul Weller / Saturns Pattern (2015)


11. Laura Marling / Easy (2015)


2015/5/22 [新譜紹介]

1. Palma Violets / Girl, You Couldn't Do Much Better On The Beach
2. Palma Violets / Hollywood (I Got It)
3. Palma Violets / Gout! Gang! Go!


セカンド・アルバム。
ジョン・レッキーをプロデューサーに迎え、優れた音に仕上がっている と。



4. Faith No More / Superhero
5. Faith No More / Black Friday
6. Faith No More / From the Dead


18年ぶりの7枚目。
久しぶりでテンションが高い。
どっしりとした、聴いた感慨のある作品 と。



7. Mumford & Sons / The Wolf
8. Mumford & Sons / Tompkins Square Park
9. Mumford & Sons / Believe


3年のインターバルでの3rd。
アコースティックでフォーキーだったサウンドを一気に変えて、
ゴリゴリのロックサウンドになっている。
突然違うバンドになって、それでこのクオリティにはびっくりした。
今までのスタイルでなくても自分たちの世界観はちゃんと提示できることを証明した
すごい作品 と。



10. Crosby, Stills & Nash / Helplessly Hoping (1969)


11. Tame Impala / Let It Happen (2015)


12. Laura Marling / Easy (2015)


2015/5/15 [新譜紹介]

1. Blur / I Broadcast
2. Blur / Lonesome Street
3. Blur / There Are Too Many of Us


極東のメディテーションが一つのベースになっていて、
特に中国がすごく意識された作品になっている。
アルバムの後半では ものすごく骨格のしっかりした楽曲が増えてきて、
大人なロック感が漂っている。
すごくいい作品になっている と。



4. Toro y Moi / What You Want
5. Toro y Moi / Spell It Out
6. Toro y Moi / Run Baby Run


2年ぶり4枚目。
今回は、サイケデリックな70年代ポップスのテイストといった感じで作られていて、
タイトにまとまって、聴きやすいサイケロックになっている。
ヒッピー的なメッセージが、サウンドだけでなく歌詞にも貫かれていて、
トッド・ラングレンとの共通点が感じられる と。



7. Todd Rundgren / Evrybody
8. Todd Rundgren / Blind
9. Todd Rundgren / Global Nation


エネルギーと青臭さがすごい。
テンションと真っ直ぐさという意味でニール・ヤングに似ている と。



10. R.E.M. / Fall on Me (1986)


11. The Chemical Brothers / Sometimes I Feel So Deserted (2015)


12. Laura Marling / Easy (2015)


2015/5/8 [新譜紹介]

1. The Jon Spencer Blues Explosion / Betty vs. the NYPD
2. The Jon Spencer Blues Explosion / Funeral
3. The Jon Spencer Blues Explosion / Born Bad


3年のインターバルでの8枚目。
ダンスチューンという感じの 踊りやすく、盛り上がりやすい曲が
ぎっしり入っている。
時代性とアッパーな雰囲気と、いろいろなものが加わって、
より一層力の入った作品。
彼らのテンションが上がってきている手応えが感じられる と。



4. Sufjan Stevens / Death with Dignity
5. Sufjan Stevens / Drawn to the Blood
6. Sufjan Stevens / The Only Thing


母と叔父の名前がアルバムタイトルになっているように、
母の死がテーマになっており、それに向き合うために作られた作品。
音楽的にも歌詞のクオリティもすごい。
心を揺らす何かがある と。



7. Mew / Witness
8. Mew / Interview the Girls


デンマーク出身のバンド。
わかりやすいポップなロックサウンドで、
日本の感性にマッチする、非常に聴きやすい作品になっている と。



9. Brian Wilson / What Ever Happened (feat. Jardine and Marks)
10. Brian Wilson / The Right Time (feat. Jardine and Marks)


11作目のソロアルバム。
今回はいろいろなゲストが参加している。



11. Paul McCartney and Wings / Band on the Run (1973)


12. Nirvana / Lithium (1991)


13. Laura Marling / Easy (2015)


2015/5/1 [新譜紹介]

1. METZ / Eyes Peeled
2. METZ / Nervous System
3. METZ / Acetate





4. Alabama Shakes / The Greatest
5. Alabama Shakes / Sound & Color
6. Alabama Shakes / Don't Wanna Fight





7. Laura Marling / False Hope
8. Laura Marling / Warrior
9. Laura Marling / Gurdjieff's Daughter





10. Kleenex Girl Wonder / Five Guitars (1999)


11. James Bay / Hold Back the River (2015)


12. Laura Marling / Easy (2015)


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