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2015/6/26 渋谷陽一 生誕64周年記念 [月末リクエスト]

1. Grand Funk Railroad / Are You Ready (1969)


2. Blood, Sweat & Tears / So Much Love / Underture (1968)


3. The Stranglers / I Feel Like a Wog (1977)


4. Judas Priest / Ram It Down (1988)


5. Banks / Someone New (2014)


6. Bob Marley and the Wailers / Positive Vibration (Live 1978)


7. Chris Spedding / Guitar Jamboree (1975)


8. Lou Reed / Caroline Says II (1973)


9. The Beatles / When I'm Sixty-Four (1967)




10. Led Zeppelin / Sugar Mama (Mix) (1968)


11. Father John Misty / The Night Josh Tillman Came to Our Apartment (2015)


2015/6/19 [新譜紹介]

1. Muse / The Handler
2. Muse / Mercy
3. Muse / Revolt


前2作は実験的な要素が強かったが、
今回はライブで盛り上がりそうな曲が ぎっしり詰まった、
彼らの魅力が爆発したアルバムになっている。
「管理社会に対する批判」がコンセプトで、
社会性やメッセージ性の強い作品になっている と。



4. Steve Aoki / Delirious (Boneless) (feat. Kid Ink)


シンセリフが非常に特徴的で面白い と。



5. Drake / Preach (feat. PartyNextDoor)
6. Drake / You & the 6
7. Drake / 6PM in New York


今の個人的な物語が徹底的に語られているアルバム。
今までと比べると地味で、プライベートに関わるものが多いが、
だからこそ聴く側に伝わってくる作品かもしれない と。



8. Nickelback / How You Remind Me (2001)


9. Deadmau5 / Ghosts 'n' Stuff (feat. Rob Swire) (2008)


10. Father John Misty / The Night Josh Tillman Came to Our Apartment (2015)


2015/6/12 [新譜紹介]

1. The Vaccines / Handsome
2. The Vaccines / 20/20
3. The Vaccines / English Graffiti


3年ぶりの3枚目。
前2作のガレージ的なサウンドと明らかに決別して、
非常にコンテンポラリーなポップロックに挑戦している。
今どうゆう音が必要とされているか ということに
もう一度向き合う作品にしたかった というのが本作のコンセプトのようで、
より普遍性と時代性をしっかり獲得した手応えのある作品になっている と。



4. Alesso / Tear the Roof Up
5. Alesso / Cool (feat. Roy English)


EDMシーンの新世代アーティスト、デビュー作。
勢いがあって新鮮な作品 と。



6. Father John Misty / When You're Smiling and Astride Me
7. Father John Misty / Bored in the USA
8. Father John Misty / Holy Shit


元フリート・フォクシーズのドラマーのソロ作。
本国では2月にリリースされ、評価は定着している作品。
音だけ聴くと、舌触りのいい素敵なインディーロックという感じだが、
歌詞は相変わらずの世界が展開されている と。



9. The Roots / The Next Movement (1999)


10. The Beatles / A Hard Day's Night (1964)


11. The Strypes / Get Into It (2015)


12. Father John Misty / The Night Josh Tillman Came to Our Apartment (2015)


2015/6/5 [新譜紹介]

1. Paul Weller / Long Time
2. Paul Weller / Going My Way
3. Paul Weller / I'm Where I Should Be


いろいろな事に挑戦し、今までにない新しいことを実現しようとした
すごく若々しい作品になっている。
全曲、最初と最後で表情が変わっていくので聴いてて飽きないし面白い。
新しい冒険に対して積極的な彼自身の姿勢が
すごくクリアーに出ている と。



4. Zedd / Addicted to a Memory (feat. Bahari)
5. Zedd / Straight Into the Fire


EDMのプロデューサー、セカンドアルバム。
EDM王道感がすごい。
歌ものと、つかみのはっきりしたメロディに関しても、
その才能を如何なく発揮していて、それを思いっきり表現している。
この威風堂々たる感じがすごい と。



6. Kendrick Lamar / Momma
7. Kendrick Lamar / How Much a Dollar Cost (feat. James Fauntleroy and Ronald Isley)
8. Kendrick Lamar / Mortal Man


日本盤リリース。
彼の言葉は、今のポップミュージック・シーンにおいて最強のもので、
その直接性、大衆性、文学性 そうした全てにおいて、この作品はすごい と。



9. U2 / I Still Haven't Found What I'm Looking For (1987)


10. Father John Misty / The Night Josh Tillman Came to Our Apartment (2015)


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