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2015/7/31 最強のイントロ、この1曲 [月末リクエスト]

1. Metallica / Fight Fire with Fire (1984)


2. R.E.M. / Orange Crush (1988)


3. New Order / Regret (1993)


4. Blur / Lonesome Street (2015)


5. Roxy Music / Love Is the Drug (1975)


6. David Bowie / Sound and Vision (1977)


7. Los Lonely Boys / Heaven (2004)


8. Paul Simon / The Boy in the Bubble (1986)


9. Radiohead / Everything in Its Right Place (2000)




10. Keith Richards / Trouble (2015)


11. Tyler, The Creator / Find Your Wings (2015)


2015/7/24 [新譜紹介]

1. The Strypes / Eighty-Four
2. The Strypes / Queen of the Half Crown
3. The Strypes / Cruel Brunette
4. The Strypes / Scumbag City


セカンドアルバム。
すごい。
年齢は関係ないというエネルギー、
そして基本的な音楽的ポテンシャルの高さを感じる。
メロディーメーカーとしての才能は本物だったという
確信が得られた と。



5. A$AP Rocky / Holy Ghost (feat. Joe Fox)
6. A$AP Rocky / Everyday (feat. Rod Stewart, Miguel and Mark Ronson)


セカンドアルバム。
彼独特のダウナーなグルーヴがアルバム全体に貫かれている と。



7. Sly and the Family Stone / Life
8. Sly and the Family Stone / Dance To The Music
9. Sly and the Family Stone / Music Lover


1968年、スライ20代半ばのライヴ音源。
4枚組みのCDで、1枚ずつに1回のライヴが収められている。
本当にすごい と。



10. The Libertines / Gunga Din (2015)


11. Tyler, The Creator / Find Your Wings (2015)


2015/7/17 [新譜紹介]

1. FFS / Police Encounters
2. FFS / Johnny Delusional
3. FFS / Piss Off


フランツ・フェルディナンドとスパークスの合体ユニット。
個性的な2つのバンドだが、混ざり具合が絶妙で、
それぞれのバンド同士のキャッチボールが結実した素晴らしいアルバム。
お互いのリスペクト と やりたいこと が きれいに整理されて、いい形で出ている。
とてもいい と。



4. Owl City / Verge (feat. Aloe Blacc)
5. Owl City / Thunderstruck (feat. Sarah Russell)
6. Owl City / This Isn't the End


3rdアルバム。
EDM的な方法論は多用されているが、
ポップミュージックの王道感を より一層出していて、
彼ららしい市場性のある音を聴かせてくれている と。



7. Hudson Mohawke / Warriors (feat. Ruckazoid and Devauex)
8. Hudson Mohawke / Deepspace (feat. Miguel)
9. Hudson Mohawke / Indian Steps (feat. Antony Hegarty)


6年ぶりの新作。
この6年の間に ものすごい筋力をつけた印象 と。



10. Slash / Watch This (feat. Dave Grohl & Duff McKagan) (2010)


11. The Beach Boys / Wouldn't It Be Nice (1966)


12. Tyler, The Creator / Find Your Wings (2015)


2015/7/10 [新譜紹介]

1. Giorgio Moroder / Tom's Diner (feat. Britney Spears)
2. Giorgio Moroder / Deja Vu (feat. Sia)
3. Giorgio Moroder / 74 Is the New 24


30年ぶりの新作。
ゲストボーカルの人選が的確で、2015年という時代をしっかり踏まえた
素晴らしい作品。
70年代のディスコサウンドと、2015年のEDMが行ったり来たりする
タイムマシン感が最高 と。



4. Of Monsters and Men / Crystals
5. Of Monsters and Men / Black Water


セカンドアルバム。
わかりやすいメロディと、ドラマチックで広がりのあるアレンジで、
これが商業的な成功に繋がっていったと思う。
アイスランドという気温の低い国の空気感が
ヒリヒリと感じられる文体を持っている と。



6. SOAK / B a noBody
7. SOAK / Garden
8. SOAK / Reckless Behaviour


北アイルランド出身の19歳の新人、デビュー作。
13~16歳の時に書いた曲が沢山並んでいて、
素晴らしい作品になっている と。



9. Joni Mitchell / Talk to Me (1977)


10. Wolf Alice / Bros (2015)
11. Wolf Alice / Fluffy (2015)


12. Tyler, The Creator / Find Your Wings (2015)


2015/7/3 [新譜紹介]

1. Breaking Benjamin / Breaking the Silence
2. Breaking Benjamin / Never Again


ヴォーカリスト以外のメンバーがすべて変わり、
2010年に活動休止以来、5年ぶりの新作。
わかりやすいメロディラインとヘビーロックの構造を きっちり継承しており、
王道メロが爆発している と。



3. Imagine Dragons / Friction
4. Imagine Dragons / Trouble


セカンドアルバム。
前作とは違った、新しいものに挑戦したいとの意思で
3年をかけて製作されており、まさにそうゆう作品になっている と。



5. Hozier / Take Me to Church
6. Hozier / Angel of Small Death and the Codeine Scene
7. Hozier / Someone New
8. Hozier / From Eden


すでに世界的にロングセラーになっている作品。
歌詞の鮮烈さ、音楽的なクオリティの高さ、
ありとあらゆるものがセンセーショナルで、新人としては破格の存在。
歌詞の世界観やメッセージはダークでヘビーだが、
音そのものはポップで、エモーショナルなメロディラインがあり、
それが理想的な形になっている と。



9. Bob Dylan / Like a Rolling Stone (1965)


10. Billy Joel / An Innocent Man (1983)


11. Tyler, The Creator / Find Your Wings (2015)


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