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2018/11/18 [新譜紹介]

1. Muse / The Dark Side
2. Muse / Something Human


より一層大げさに、ポップに、80年代的になった注目作。
ミューズらしさを発揮したコンセプトのもとに作られ、
何時にも増してポップでダイナミックな作品になっている。
ファンにとっては嬉しい作品 と。



3. Eminem / Good Guy (feat. Jessie Reyez)
4. Eminem / Stepping Stone
5. Eminem / Venom


前作から8ヶ月という短いインターバルで発表されたが、
「敗北より死」というような覚悟で作った作品。
ありとあらゆるラッパーへの罵倒、世界への怒り、とにかく怒り倒していて、
賛否両論を巻き起こしつつ、巨大なセールスを記録している。
また新しいゴールデンエイジを始めるんだという手応えを感じさせる と。



6. Hugh Cornwell / Mr. Leather
7. Hugh Cornwell / No More Heroes


ストラングラーズのギタリスト、ソロ9作目。
2枚組みで、1枚は歴史上のいろいろな人たちを素材にして作った作品。
もう1枚はギター弾き語りでストラングラーズの曲を演奏している。



8. The Beatles / Helter Skelter (1968)


9. Deep Purple / Hush (1968)


10. Bruce Springsteen / Land of Hope and Dreams (Live 2018)


11. Rhye / Song For You (2018)


2018/11/4 [新譜紹介]

1. Greta Van Fleet / Highway Tune
2. Greta Van Fleet / Lover, Leaver (Taker, Believer)
3. Greta Van Fleet / Mountain of the Sun


アメリカ出身、注目の新人バンド。
オールドスクールなヘビーロックをガンガン演っている。
最初のEPから比べると体力もついて、音楽的にもタフになった印象 と。



4. Yves Tumor / Noid
5. Yves Tumor / Lifetime
6. Yves Tumor / Licking an Orchid (feat. James K)


どこにも属さないことによって自分自身のスタイルを築き上げている
注目のアーティスト。
ありとあらゆる音楽的要素が混在していて、
スタイル的な統一感はないかもしれないが、音楽的リアルは感じられる。
基本的なポップミュージックのキャッチーさを持っているのがすごい と。



7. Jungle / Smile
8. Jungle / Mama Oh No


セカンドアルバム。
ファーストから様相が一変していて、それが面白い。
落ち込んでいた時に作った作品で、
彼ら自身が持っているディープな音楽性がうまく出ていていい と。



9. David Bowie / Modern Love (1983)


10. Bob Dylan / If You See Her, Say Hello (Take 1 Edit)


11. Rhye / Song For You (2018)


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