Amazon.co.jp ウィジェット

2009/8/21 [新譜紹介]

1. Cheap Trick / California Girl
2. Cheap Trick / Miss Tomorrow
3. Cheap Trick / Smile


16枚目のスタジオアルバム。
原点回帰の瑞々しい作品だった前作以上に力が入っていて、どの曲も素晴らしい。
楽曲が優れている、メロディがキャッチーなのは当然の魅力として、
なんといっても やる気の衰えなさ、テンションがすごい。
本当にいいアルバム。力作 と。



4. The Dead Weather / Hang You from the Heavens
5. The Dead Weather / Treat Me Like Your Mother
6. The Dead Weather / New Pony


ジャック・ホワイトの新プロジェクト。
The kills のアリソン・モシャート(ヴィヴィ)をボーカルに迎え、
いろいろなメンツを集めてジャックがドラムを叩きながら、
ちょっとユニークなロックンロールをやるというもの。
ジャック自身のドラムがリードドラムみたいな感じでいい と。



7. Florence and the Machine / Dog Days Are Over
8. Florence and the Machine / Girl with One Eye
9. Florence and the Machine / Drumming Song


グループ名みたいだが、22歳の新人女性1人のプロジェクト。
歌も曲も詩もアレンジもすべて彼女自身の世界観で作られていて、
プロデューサーを3人使い、彼女自身の意志において自分の世界を形作っている。
完成されてスケール感があり、堂々とした作風を持つ画期的な女性アーティスト。
このアルバムすごい と。



10. Simon & Garfunkel / A Hazy Shade of Winter


11. Morrissey / The Last of the Famous International Playboys


12. Diane Birch / Rise Up


トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | BLOG TOP | 



2017年10月

<< 前の月   |  次の月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事(30件)

月間アーカイブ

ブログ内検索


インターネットでラジオが聞けます:らじる★らじる

official site (Request & Message)
ワールドロックナウ - NHK

rockin'on 11月号
2017年11月号

rockin'on BEST DISC 500 1963-2007
rockin’on BEST DISC500 1963-2007