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2011/7/8 [新譜紹介]

1. Limp Bizkit / Why Try
2. Limp Bizkit / Gold Cobra
3. Limp Bizkit / Loser


6年ぶりの新作。
バカっぽいアルバムタイトルにジャケット。
今回は本当に復活作といっていいのでは。
元に戻るのではなく、
もう一度新しいリンプビズキットを作ろうという試みが成功している。
前作あたりから 自分の弱い面もしっかり歌えるようになっていて、
そうゆう変化が今回のアルバムにもビビットに反映されている と。



4. Beyonce / Run the World (Girls)
5. Beyonce / 1+1
6. Beyonce / End of Time


ソロ4作目。
今までの作品とは異なり、
新しいステージを求めて、在り方を変えたいという思いが全体に反映されている。
従来にはない歌い方にも挑戦していて、
自分自身で自立的にマネージメント・プロデュースをやっていこうという意志を
すごく表に出している。
ただ、1曲1曲はいいが、同じ世界が続くので、「あれっ」というのが正直な感想。
全体を聞くと、ビヨンセのやりたい事と、聞き手が聞きたい事のズレを
ちょっと感じる部分がある と。



7. Bon Iver / Calgary
8. Bon Iver / Perth
9. Bon Iver / Beth/Rest


ネオ・フォーク系アーティストのソロ版。
実質的なセカンドアルバムで全米2位。
独特の世界観を持っている と。



10. Bruce Springsteen / Badlands (1978)


11. The Roots / Radio Daze (feat. Blu, P.O.R.N., Dice Raw) (2010)


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